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Tango n3 – 2000 từ vựng n3 chap 1 | 入場料1500円の本屋

Tango n3 – 2000 từ vựng n3 chap 1


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Tango n3 - 2000 từ vựng n3 chap 1

本と出会うための本屋「文喫」 / A book store where you \”meet\” the books. BUNKITSU


本と出会うための本屋「文喫」 / A book store where you \”meet\” the books. BUNKITSU
VIDEOGRAPHER: 河野涼 / RYO KAWANO
文喫は、文化を喫する、入場料のある本屋。人文・自然科学からデザイン・アートに至るまで約三万冊の書籍を販売(一種一冊)。一人で本と向き合うための閲覧室や複数人で利用可能な研究室、小腹を満たすことができる喫茶室を併設。一日中滞在でき、珈琲・煎茶は飲み放題。エントランスでは雑誌を関連書籍と共に販売。新たな本との出会いを生み出します。
映像コンセプト:
本と出会うための本屋「文喫」で思い思いに過ごし、その中で多様な本と触れ合い、意中の本と出会う「ユーザーの行動」にフォーカスして映像化しています。「文喫」を訪れて入場バッジを受け取ると世界が色を帯びて「本と出会うモード」に切り替わります。本と目が合い、棚から引き出して、手に取る。本との出会いの機微を切り取っています。
ビデオグラファー:
河野亮 / Ryo Kawano
1991年宮崎県生まれ、千葉県育ち。伝統工芸が専門領域。フリーのカメラマン兼アートディレクターとして活動する\”表現者\”。写真、映像の制作、コンセプト設計やコピーライティング、デザインなどを全般的に手掛ける。ウェブメディア「JapanMade」編集長。
https://www.japanmade.co/ja/
文喫 六本木
住所: 〒1060032 東京都港区六本木6120 六本木電気ビル1F
営業時間: 9:00~21:00(L.O. 20:30)
定休日:不定休
140坪/90席
WiFi、電源、ロッカーあり
https://bunkitsu.jp/
受賞歴:
2019年度「グッドデザイン・ベスト100」グッドフォーカス賞 [新ビジネスデザイン] 受賞
https://www.gmark.org/award/describe/49673
「Design Intelligence Award 2020」トップ100選出
https://en.diaward.org/collections/detail/901.html

A book store where you \”meet\” the books. BUNKITSU
Immerse yourself in culture at the book store with an admission fee. Collection of about 30,000 books on topics ranging from Humanities, Natural Science to Art and Design, all available for purchase (one copy per book). There are reading rooms to spend time alone with the books, study rooms for groups, and coffee rooms for a light snack. You can stay here all day long, with free refills of coffee and sencha. At the entrance, there are about 90 different types of magazines and related books available for purchase. Creating serendipitous encounters with the books.
Admission fee:
1,500 yen (weekdays, tax excluded)
※1,800 yen (weekends and holidays, tax excluded)
Appx:
460 square meters/90 seats.
WiFi, power supply and lockers available.
Open 9:0021:00 (irregular closing dates).
Awards:
GOOD DESIGN AWARD 2019 GOOD FOCUS AWARD [NEW BUSINESS DESIGN]
https://www.gmark.org/award/describe/49673?locale=en
DIA (Design Intelligence Award) 2020 TOP 100
https://en.diaward.org/collections/detail/901.html

本と出会うための本屋「文喫」 / A book store where you \

Paul Smith in Tokyo. ポール・スミスは東京の本屋が大好きです。


いつも新しいものを探しているポール・スミスさんにとって、書店は宝の山。東京で話題の個性的な本屋さんへ、トレジャーハンティングに出かけました! ※ポール・スミスさんが店内で撮影しているのは、編集部からの依頼による誌面掲載用の写真です。本屋さんでは、スマホはしまっておきましょう。http://casabrutus.com/culture/31340
movie_Kazuyuki Miyabe(HIROBA), Sakiko Tagawa(HIROBA), Masaharu Hasebe(VOUT)

Paul Smith in Tokyo. ポール・スミスは東京の本屋が大好きです。

県内4年ぶりの新規書店「まちの本屋」が目指すもの


静岡県では、2019年だけで10軒以上の書店が閉店しました。「本屋がつぶれること」が日常になりつつある今、掛川市に小さな「まちの本屋」が2月7日オープンします。本屋の可能性を信じ、挑戦をする一人の男性を追いました。
 ちいさな本屋を開くのは高木久直さん、49才です。高木さんは県内から次々と書店が消えていくことに焦りを感じ、書店のない地域を中心に本を届ける「走る本屋」を3年前に始めました。
(高木久直さん)「これ読んだことがある?君たちはどう生きるか。これなかなかいいよ。」
 高木さんは大型書店に店長として勤めていました。週末限定の走る本屋は副業でしたが、2019年11月末に会社を辞め、念願だった「自分の本屋」を開くことに決めました。場所は掛川駅前。このあたりでも1年半前に1軒、書店が閉店しています。
(高木久直さん)「今日、これが高久書店の第一陣(の入荷した本)。」
 10坪もない売り場は天井まで本を詰めても約6000冊。勤めていた大きな書店の三十分の一です。
(高木久直さん)「こどもの本は、成長段階にあわせてあかちゃん絵本、それから幼稚園さんの絵本、小学生の童話の本とか、こちらに行くと知育ものの読み物、学習参考書・図鑑みたいなそういう流れになっていて、最終的にはライトノベルズ、さらにちょっとこれは私のひねりで、その隣に古典の名作をちゃんとおいてある、というのがこだわりでもあります。」
 豊富な児童書のラインナップだけでなく、店が掛川西高校の通学路に面しているため、高校生のお客さんも視野に入れています。
(高木久直さん)「どんな本を置くかっていうのは、その町になじむように、店主である僕が一冊一冊責任をもって置く。」
(高校生)「え、めっちゃある。めっちゃある、ほしいのが。」「あ、システム現代文だ」
(高木久直さん)「高校の参考書、なかなかつぶよりなところあるでしょ?おじさん一生懸命選んだから。」
(高校生)「ありがたいです。」
(高木久直さん)「赤本も時期がきたら予約とかできるから遠慮なく寄ってください。読書スペースもあるからさ。」
(高校生)「うそ?まじ?」
(高木久直さん)「よかったらあがっていいよ。」
 店の2階は自習スペースとして解放します。
(高校生)「秘密基地みたい。」「塾行かなくていいんじゃない?」「またきます。」
(高木久直さん)「こどもから大人まで、買う買わないにかかわらずこの空間にいたいと思える、そういう空間で過ごして、子供は成長して、またいつかこのまちに戻ってきたときに、ふらっとおじさんなんて言って寄ってくれたらうれしいです。」
 オープン前にも関わらず、多くの人たちが店に足を踏み入れます。「まちの本屋」はみんなの居場所になれると高木さんは信じています。オープンに向けて、高木さんが用意したものがあります。
(高木久直さん)「あーこれですね。今までも長年使ってきた図書カードの読み取り機ですね。」
 プレゼントとして贈られることの多い図書カードですが、店側の設備費の負担や換金の手間があり、使える書店が減りました。
(高木久直さん)「現金百パーセントいただけるのが一番いいんですけど、多少のマイナスはありますけど、そんなことよりもやっぱりまずは本屋さんに足を運んでもらいやすい環境作りっていうのが大事なことだと思う。」
 とことんお客さん目線の「まちの本屋」は配達や定期購読にも対応します。
(近所のおばあちゃん)「すてきにハンドメイド、おしゃれ工房ね。とってもらってよかった寂しかったもんで。」
(高木久直さん)「こういう小さいながらも町の本やさんが地方でやっていけるんだっていうことを、みなさんに知っていただきたいし、知ってもらうだけでなくて、地方に、本屋がない街に小さいながらも本屋を増やしていく、こういう活動をやっていきたい。」

県内4年ぶりの新規書店「まちの本屋」が目指すもの

入場料1,500円の書店 人気のワケ


入場料1,500円の書店 人気のワケ

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